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講演のためにパリ滞在中のアメリカ人の象徴学者
ラングドン教授が、ルーブル美術館に呼び出された。
そこにあったのはソニエール同館長の死体。
ダ・ヴィンチの素描「ウィトルウィウス的人体図」の格好
をした館長の腹部にはペンタクルが描かれ、体の横には暗号が残されていた。
館長殺害容疑をかけられたラングドンは、警察の追跡をかわしながら、館長の孫娘でフランス司法警察
暗号解読官のソフィーと共に暗号解読にとりかかる。
フィボナッチ数列、アナグラム、聖杯伝説…。
暗号を解き進む2人は、名画「最後の晩餐」に隠された
メッセージへたどり着くが…。


深夜1時だというのに館内はほぼ満員状態
パパちゃんはうつらうつら・・・(笑)
話題性の大きさが伺えました。
カンヌで散々だという話も聞いたけど、そこは
ベストセラー
賛否両論はありますよね。
本や解説書などで予習をしていないとわからなさそうな
箇所も出てくるけど、先入観がないのも楽しく観れるかも
小説を読んでないから、比べようがないけど小説は
けっこう分厚い上・下巻あるので、2時間チョット
の映画に要約するにはけっこう省いたところも
あるんだろうな~
映画を観てから小説を読むのも楽しそうです
この手のミステリー(謎解き)や時代背景が好きな人
には面白いんじゃないかな
ミントはけっこうワクワクしながら観てましたヨ


そして映画を観終わったのは朝方4時近く
小腹がすいたので、こんなものを食べちゃいました


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